ひだまりPはこう語った

ちゅんちゅん、ハローラブライブ!「人生をラブライブ!にする」をモットーにあれこれ語ります。

ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会第12話「花ひらく想い」感想-だいじな夢追うとき、だいじなひとが分かる。

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”どこに向かうかまだ分からないけど

 面白そうな未来が待ってると

 笑い合える 君がいれば嬉しい

 今日もありがとう!”

 

 ちゅんちゅん、ハローラブライブ!どうもひだまりPです。

 

 今回はニジガクアニメ第12話『花ひらく想い』の感想を書いていきたいと思います。衝撃の第11話から一週間、暴走する歩夢の想いとスクールアイドルフェスティバルはどこへ向かうのか──

 

 それでは、続きを読むからどうぞ!

 

 

 

 

 

 

あらすじ。

「私だけの侑ちゃんでいて」という歩夢の言葉。しかし翌日、いつも通りに振舞う歩夢に侑は戸惑いを感じる。一方、東雲学院と藤黄学園の参加も正式に決まり、生徒たちの協力のもと、順調にフェスの準備が進んでいた。歩夢も応援してくれるファンのみんなを前に嬉しくなるものの、素直に喜べないでいた。気持ちの整理がつかないまま、歩夢はどうしていいのかわからず侑と距離を取ってしまう。

 

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腕を組むな。

 

 前回、侑を押し倒して「私だけの侑ちゃんでいて…」とこぼした歩夢。一夜明け、歩夢のことを気にする侑でしたが当の歩夢は「変な事言ってごめんね」とあっさりしてます。

 いや、なるほどなぁ…と思いましたね。そうだよなって。前回、侑のピアノの事とか客観的に見れば些細な事で爆発してた歩夢を見てひだまりPは「思春期の女の子の不安定な気持ち」をすごくリアルに描いていると言ったんですけど、今回は更に輪をかけて心理描写が素晴らしかったです。前回あんな一線超えたレズ描写をやっておいて、それでいて「心理描写がリアル」なんて言わせるのほんと凄いんだよなぁ…

 やっぱり歩夢の中にも侑に対して自分から離れて欲しくない気持ちがあるのと同時に、侑の夢を邪魔したくないっていう気持ちもあるわけなんですよ。思い込んだらそれしか見えないわけじゃないんですね。さりげなく腕組んだけど。「昨日侑ちゃんにわがまま言って困らせちゃったなぁ…」っていう気持ちがあったから、歩夢にとってはモヤモヤの種だったスクールアイドルフェスティバルの事もあえて自分から話題に出していった訳なんですよね。お前…お前ここに来て曜ちゃんみたいなメンタルしてんなお前な。昨夜のあの目はどこ行ったんだよ…

 

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(この目)

 

 一方スクールアイドルフェスティバルはもう目前に迫っています。良かった…ボランティア1,000人とか集める必要なかったんや…生徒会が協力すればそれで済む話だったんやなって…

 

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何このショタ!?

 

 愛さんのおねショタ路線始まったな…絶対仲間呼びそうですよね。逆転しそう…

 部長とか前回出てたダイヤさんに似てる服飾同好会の人とか、着実に仲間が増えていってますね。何より浅希ちゃんが「璃奈いる~?」と呼び捨てにしてたのがさりげない注目ポイントでしたね。11話では璃奈ちゃんが彼女たちの目を見て話せるようになったことが注目されてましたが、さらに距離が縮まっているのが分かりますね。あとムギちゃんみたいなのが浅希ちゃんだったんですね。

 

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 ここでかすみんだけ取り残されるのはお約束っぽかったですけど、ちゃんとかすみんのファンも居たっていうのこの虹ヶ咲アニメの良い所を象徴していると思いましたね。もっと言えば取り残されオチでもなく、更に「かすみ~ん…」「!!」「…ステージの使用届まだ出てないんだけど…」「なんでですかー!」みたいなファンじゃなかったオチにもしないという所、第2話でも言ったんですけどかすみんとか果林みたいな弄りやすいキャラを安易に不遇キャラ、オチキャラにしない所にすごい好感が持てるんですよね、このアニメは。そういうキャラ描写の丁寧さが1~12話まで高評価を維持し続けた理由だと思います。第3話は…?まぁともかく、ソロアイドル路線だからこそどのキャラクターも蔑ろにしないの本当に偉いです。

 

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恥ずか死。

 

 さっきも言ったけどちゃんと自分の行動を客観的に見れてるのいいぞ。11話ではぶっ込んできたと思ったというか、「虹ヶ咲アニメはキャラの味付けが薄めとか言ってた頃が懐かしいですね~」とかひだまりPも言ってたんですけど結果的にはキャラに濃すぎる味付けをすることなく、しかし爪痕は残した上で頑張り屋さんで素直で優しい歩夢のキャラを崩さず維持するの神業としか言い様がないですね。虹ヶ咲アニメ、毎回毎回こんな感じで脚本に驚嘆してる気がする。

 

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泣ーかした~泣かした~!せっつーに言ってやろ~!

 

 「せつ菜ちゃんが知ったのは偶然で…」という虚しい侑ちゃんの言い訳が刺さりますね。確かにそれは、せっつーを巡る「嫉妬」みたいなのは歩夢の中にあったんですけど歩夢が怒ってるのはそこじゃないというか、そっちはもう整理がついてるんですよね。歩夢が一番怖くて不安だったのは、侑ちゃんが一緒の夢を追ってくれなくなった事の方で。歩夢の「私のスクールアイドルの夢はこれからなのに!」って言ったのはまぁ実際そうだよなって話じゃないですか。10話でも11話でも触れましたけど、歩夢まだ侑の前以外でライブすらしてないですからね。まぁ、本編中ではかすみんもそうですが。それなのに、侑ちゃんはずっと歩夢の隣にいるよって言ってくれたのに。私と同じ夢を見てくれるって言ったのに。今は侑には歩夢だけじゃなく応援するスクールアイドルがたくさん居て、今度は侑だけの夢を見つけて羽ばたいていこうとしている。

 それを歩夢の心情に沿って考えるならまぁ、侑ちゃんにも非があるよねって思う部分もあるんですが、でもそうじゃないんですよ。侑ちゃんには何の罪もないって歩夢にも分かってるんですよね。本当は侑ちゃんを責めても困らせるだけで解決にならない事が分かってるから歩夢はこうして悩んでるんですけど、でも感情を抑えきれなくて今みたいに激昂したり、レズレイプしたりしちゃう。

 

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ゲリラ公演!?そんな…ランジュは居ないはずじゃ…

 

 せっつーが居心地悪そうに立ってるのいいですね。正体バレないように気を遣ってるのもあるし、何より目の前の副会長が普通に自分のファンだからね。

 っていうか生徒会めっちゃ仕事してるじゃん…いや、メンバーが生徒会長っていうのはμ's時代から続くお約束ですけど、間違いなくニジガクが歴代で一番メンバーの生徒会長設定が役に立ってますね。っていうか、μ'sとAqoursはそれを超えて理事長が身内っていうのあったからなぁ…

 前回も言ったけど生徒会が協力してくれるだけでこれだけ事が上手く運ぶってなるとさ…もう完全にあいつ要らないじゃん…あの無のいやひだまりPは栞子ちゃんを否定はしないですけど?ただ生徒会長をなさってる割には?残念ながらご本人にあんまり生徒会長の適正がないような…生徒のよりよい学校生活を支援する生徒会が支援でいち同好会を潰そうとするなんてあっていいことなんでしょうかねぇ…?適正を見抜く云々とか仰ってましたけど強引すぎるやり方が反感を買ってるようであんまり生徒からの支持も集められていらっしゃらないようで?あんまり地頭の方はよろしくない方のようですね

 いやマジな話せつ菜が生徒会長でこれだけ上手く回ってるんだからマジでこれで良かったじゃん。答え出たじゃん。せつ菜が生徒会長やってればボランティア1,000人集めるとかクソみたいな事しなくてもスクールアイドルフェスティバル実現できたじゃん…実際ここから2期であの八重歯のキュートなアンチスクールアイドルの1年生が出てきて理事長を抱き込んで無理やり生徒会長再選するとかいう展開あるんでしょうか。栞子いらなくない?演劇部で部長とスタァライトする位しかやること残ってないでしょ…

 まぁせつ菜は今せつ菜としてここに立ってるわけなので、中川菜々の生徒からの支持は未知数ながらこの有能な副会長と書記の双子からも最終決定を一任されるくらいには信頼されていますし、はんぺん事件の対応を見ても生徒から支持されていないようには思えません。いやせつ菜、3話であんだけやらかしてるのにめちゃめちゃ株上がってくじゃん。スクスタが下げすぎて相対的に上がってるだけなんだよなぁ…

 

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かすみんだけ少数だけどめっちゃガチなファンがいるの凄く解釈一致ですね。

 

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レズは目聡い。

 

 出し物がまだ決まってない歩夢に3年生が一様に心配そうな顔してたのも見逃せないですね。何だかんだ皆歩夢の様子がなんかおかしい事には気づいてたんだなって…

 

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枕元にクソゲー

 

 いやクソゲーかどうかは分からないですけど、クソゲーがシュールすぎて笑っちゃいましたねこのシーン。歩夢の新しい夢はクソゲーで出来たログハウスに住むことなんだよなぁ…

 まぁそれはそうと、ラインの返信打ちかけてやめるのとかすっごいリアルですね。まぁ重いんですけど、歩夢なりにも重いと思われちゃうかなぁとか、そういう気持ちがあるんですね。決してサイコレズではない。むしろこれは乙女心です。こういう「乙女心」っていうのはそう、百合がどうとかではないですからね。歩夢のそういう、女の子らしい面を描いてくれたのは非常に好感触。

 

そして──

 

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せつ菜「…私も我慢しようとしていました。」

歩夢「我慢っていうか…廃部にしようとしたでしょ」

せつ菜「でも(無視)、結局やめられないんですよね!」

 

 せっつーやるじゃん…

 ここで歩夢の背中を押すのは、侑じゃダメなんですよ。と言うより実際、本音で歩夢とぶつかろうとした侑は一度失敗してますからね。

 歩夢の悩み、侑が離れていくように感じていたのと同時に、今日子ちゃん達との交流も経て彼女は自分自身がスクールアイドルとして前に進みつつあることを感じていました。そして彼女がスクールアイドルとして前に進めば進むほど、それは侑からの巣立ちを意味することも。

 今の侑と歩夢は、お互いが前に進めば進むほどに、それぞれの道は分かれていく状況に立たされているんですね。だからこそ歩夢は前に進むことを恐れていたし、この当事者2人が話し合っても事態は良い方には解決しないんです。

 だって侑も歩夢も、間違ったことはしてないんですから。歩夢に必要だったのは、自分の想いに正直に前へ進む勇気だけでした。

 

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 あと個人的にはせっつーなのも良かった。まずはやっぱり歩夢がスクールアイドルを始めたきっかけもせつ菜のライブを見たことだったので、歩夢の「スクールアイドルを始めたい」という決意の原点であるせつ菜がその当初の気持ちを思い出させてくれるきっかけになっている所が良いですね。

 もうひとつ、虹ヶ咲は1・3年生に比べて2年生が割と学年としてまとまってないイメージがあるので、歩夢とせつ菜の「仲間」でもあり、その前にまず「同い年の友達」でもあるという関係性が再確認できたのがすごく良かったですね。いやほんと、せつ菜が割と浮いた存在だからなのか、虹ヶ咲2年生のシンプルな「友達」を感じさせる描写って結構貴重だと思うんですよね。だからこの拳で語り合うシーンはほんとアニメ虹ヶ咲の名シーンベスト5に入ると思います。マジで。

 

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ニンマリすな。

 

 ステージっていうか…これもう式場じゃんね。えっ何、色情?まぁそれはともかく、ここでガーベラと開花宣言に繋がってくるとはマジで驚きでしたね。

 スクスタのキズナエピソードでは、歩夢がファンの皆に苗を配って一緒にガーベラを育てるといった内容がありました。ガーベラの花言葉は「希望」「常に前進」で、歩夢にぴったりの花だと「あなた」が提案しましたよね。

 一方、アニメでは歩夢の「ファン」である今日子達からガーベラの花を歩夢に贈っています。もちろん両者は別時空の話ではあるんですが、ともかく侑以外にも歩夢を大切に思ってくれるファンの存在が歩夢を成長させてくれたこと、ガーベラの花はまさに歩夢のスクールアイドルへの想いが今花開いたという象徴と言えるんじゃないでしょうか。まぁスクスタなんてゲーム存在しないですけどね。

 黄色のガーベラの花言葉には「愛」以外にも「親しみやすい」「やさしさ」というのもあり、まさに歩夢にピッタリの花でしたね。

 

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ロ ケ ッ ト お っ ぱ い 宣 言

 

 変 わ ら ぬ お っ ぱ い

 

 これ言うの何回目だよ。マジで誇らしくないの?

 

 そして新曲「Awakening Promise」。

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 Awakenと言われればかの名曲「Awaken the power」を連想してしまうのは致し方ない所ですが…往年のAwaken the powerにも劣らない名曲に仕上がってましたね。

 

 歩夢は応援してくれる皆のために歌う侑は音楽の道を志す。2人の夢は違う方向へ向かっていくけど、それを2人だけの夢が始まったこの場所でまた確かめ合うのがすごく、すごくシンプルに良かったです。

 あとひだまりP的にはちょっと「卒業ソング」のテイストを感じたんですね。サビの「明日へ続く並木の道 希望の花が咲いていくの」の歌詞とか。「今までありがとう」「これからもよろしくね」という、2人の「一区切り」のシーンに、ちょうど「卒業式」っぽい文脈を感じるんですよ。2人が成長していく上での、お互いに依存し合う状態からの卒業。

 

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 まさか、「開花宣言」と絡めてスクスタのこのイベントCGを持ってくるとは。海外へ留学する「あなた」に対し、「帰ってきたあなたがびっくりするぐらい成長してるって約束するよ!」と言ったシーンですね。これもまた、歩夢の成長の一端が感じられるシーンです。まぁ一方海外留学に行った「あなた」は何の成長もしないで帰ってきたんですけどね。そもそもスクスタなんてゲームは無いですし、そんなイベントCGもありません。はい閉花宣言。

 

 何だったんだよ。

 

 

まとめ

 

トゥデイズチカキンズポイント。

 

ドゥルルルルルルルルルルルルルルルルルル………

 

 

 

 

 

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100点(ワンハンドレッド)~!!!

 

\イェー!!/ \フゥー!!/

 

 

 いやもう…神回としか言い様がないんだよなぁ…

 前回は歩夢の侑への想いが一線を超えてきたと書いたんですが、この12話を見てみると本当にもうこれ以外にどう収拾するんだ、という位納得感のある回だったと思います。

 いやもう「友情ヨーソロー」を超える愛憎のドロドロ展開を入れてきたと思えば、今回では頑張り屋さんで可愛い女の子という歩夢本来の持ち味を忠実に活かして来るなど収束が天才すぎます。歩夢は個性がないなんて言われてた頃が懐かしいですね。2話からずっと高く評価していた、キャラクター描写の丁寧さが光ります。

 またラブライブ!シリーズは登場人物の多さからもメインでスポットがあたる子がいる一方で空気な子がいるのも致し方ない所ではあるのですが、これまでの話で描かれてきたキャラクター観、そして同好会以外のキャラとの関係性によって少ないセリフとシーンでもいろんな事が読み取れるようにしっかりとキャラが磨かれています。

 

 歩夢のモヤモヤの原因はせつ菜への嫉妬や侑への独占欲といういわば百合要素、そして侑が自分を置いて進んでいってしまうことと、何より自分自身を取り巻く環境が自信を侑と別々の方向へ進ませようとしていることに対する不安という友情ヨーソロー的要素、そういう色々な感情が絡み合って時には侑に食ってかかったり押し倒したりレズレイプしたり、あるいはそんな自分に自己嫌悪したり。そういう不安定さって、歩夢みたいな年頃の女の子の気持ちとしてはすごくリアルじゃないですか。ひだまりPも性格が悪かったり行動が一貫しないのを「リアルだから良い」って言っちゃうのは嫌いなタイプなんですけど、これは良いリアルです。歩夢の気持ちにちゃんとそれぞれ思いを巡らせる余地があるからです。

 あるいは、歩夢の侑への想いは実らなかったと、これを「失恋」という見方もできるかもしれません。しかしですよ、これはまぁ敢えて露悪的な言い方をするなら、歩夢の侑への想いはまさに「停滞」の象徴で、お互いの立場が変わっていくことを恐れるがゆえのものだとするなら、侑ちゃんがこれを受け入れてしまうのはとても危険な事です。

 だからこそ本文中では最後のシーンを「卒業」と称したわけですね。

 

 

 ここでは歩夢にフォーカスを当てて話していますが、侑もまた新しい夢を見つけました。「スクールアイドルを応援する中で、私だけの夢を見つけたい」と話していた彼女は、スクールアイドルにときめいて歩夢を応援するだけじゃない、自分自身の夢を見つけることができた。これもまた「卒業」ですね。

 侑に関しても「歩夢を最初から可愛いって思ってたのは私なんだからね。」というセリフからも読み取れる通り、虹ヶ咲のスクールアイドル全員を応援している彼女であってもやっぱり歩夢は特別な存在として認識しているということが読み取れたのがすごく良かったです。こういう一言が加わることで、二人の関係性がより一層クリアに見えるんですよね。

 

 それにしても今回もエンディングに入った途端スタンディングオベーションでした。「NEO SKY, NEO MAP!」の歌詞も改めて素晴らしいですよね。この曲、侑と歩夢の関係性を表しているとすら思えてきました。

 

どこに向かうかまだ分からないけど

面白そうな未来が待ってると

笑い合える君がいれば嬉しい

今日もありがとう!

 

 …この説かすみんの処女かかってますからね。

いいだろう、天王寺の”魂”も賭けよう。

 

 さて次回「みんなの夢を叶える場所(スクールアイドルフェスティバル)」。

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 もはや言葉はいりません。この伝説的なアニメが生まれてきてくれたことに感謝する他ないですね。

 

 それでは、良きラブライブを!

 

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